最近、娘と一緒に楽しめる知育ワークを探していたところ、 「シールであそぼう」(Gakken) を見つけました!
2歳児は 手先を使う遊びが大好きですよね。この本は、 シール遊びを通して指先の発達や集中力を鍛えられるのが魅力です。
今回は、「シールであそぼう」の特徴やおすすめポイント、実際の使い方をご紹介します!
「シールであそぼう」の特徴

この本の魅力は、 たっぷり135枚のシール !
2歳児向けに作られているので、 貼ったり剥がしたりしやすく、何度でも遊べます。
特徴ポイント
✅ 2歳向けの知育ワークだから、はじめてのシール遊びに最適!
✅ どうぶつ・おみせやさん・ひらがな・ちえなど、 楽しみながら学べるテーマ が豊富!
✅ 好奇心や集中力を育てる内容で、長く遊べる!
✅ シールを貼るだけでなく、「考える力」も養える工夫がいっぱい!
実際に遊んでみた!娘とのエピソード
「シールであそぼう」を開くと、娘は目を輝かせて興味津々!
私がシールを取って該当のページを開き「どこに貼るかな?」 と渡してあげると……
\思いもよらないところに貼ってる! /
たとえば、犬のシールを貼るページで、「犬さんはどこに貼る?」 と聞いたら、なぜか逆さまに貼る娘(笑)。

また、「どうぶつパーク」のページでは、
私:「ぞうさんはどこに貼るのかな?」
娘:「ここ!」(なぜか池の中に貼る)

といった楽しいやり取りができますよ♪
おすすめの使い方
① テーマごとに楽しむ
1日1テーマで遊ぶと、 飽きずに楽しく続けられます!
「今日はどうぶつさんをお家に帰そうね!」と声かけすると、ワクワク度がアップ♪
② 声かけを工夫する
シールを貼るだけでなく、
✔ 「この動物さんはどこにいるかな?」
✔ 「どんなお店があるかな?」
✔ 「これ、何色かな?」
など質問しながら遊ぶと、考える力が育つのでおすすめです!
③ 思い通りに貼らせてあげる
「ここに貼るんだよ」と指示するのではなく、 自由に貼らせてあげる時間も大切!
子どもが「ここに貼る!」と決めたら、それを尊重することで、 自己表現力や発想力も伸びます♪
まとめ:「シールであそぼう」は楽しく学べる知育本!
「シールであそぼう」は、 2歳の子どもが夢中になれる だけでなく、 考える力や想像力も育つ 知育ワークでした!
✅ 135枚のシールでたっぷり遊べる
✅ 手先の発達や集中力が身につく
✅ 親子で会話しながら楽しめる
✅ 正解のない遊びだから、創造力が伸びる!
「これで娘と一緒に楽しくお勉強してます♪」
お子さんと 楽しく学べる知育本を探しているママ・パパにぴったり です!
ぜひ試してみてくださいね♪


